スウェーデンの若い環境活動家グレタ・トゥーンベリがニューヨークの気候行動サミットで講演を行ったことで話題に。去年15歳のときから地球温暖化への対応のためにたった一人でスウェーデン議会の前に座り込むことから始まった活動が今は地球的な運動となっています。アスペルガーという障害があるからこそこういう運動ができたという彼女とそれを支えて来た家族はどういう人たちなのでしょうか。さらに気になる彼女に対する批判についても紹介します。(2019年12月更新)

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